
広島に根ざし、緑を守る。
廣島緑地建設は、広島の豊かな自然と共生し、都市の緑を育んできました。
私たちの仕事は、単に木を植えたり、建物を建てたりすることではありません。
そこに集う人々の笑顔、安らぎの空間、そして次世代に繋ぐべき生態系を守ること。
半世紀以上にわたり培ってきた技術と、地域への深い愛情を持って、私たちはこれからも「緑ある未来」を創造し続けます。
広島に根ざし、緑を守る。
廣島緑地建設は、広島の豊かな自然と 共生し、都市の緑を育んできました。
私たちの仕事は、単に木を植えたり、建物を建てたりすることではありません。
そこに集う人々の笑顔や安らぎの空間、
そして次世代に繋ぐべき豊かな生態系を守ること。
半世紀以上にわたり培ってきた技術と、地域への深い愛情を持ち、
私たちはこれからも「緑ある未来」を創造し続けます。
あの日、あの時。
広島の緑と歩む物語。
1945





1945
あの日、あの時。
広島の緑と歩む物語。


代表メッセージ
緑と人をつなぎ、
この街を、もっと好きになれるように。

私たち廣島緑地建設株式会社は、1948年の創業以来、広島の地に根差し、「自然と都市の共生」をテーマに歩んでまいりました。造園・土木・施設の維持管理を通じて、地域の景観づくりと、安全で安心な環境整備に取り組んでおります。
時代の変化と共に、緑の役割は単なる「装飾」から、環境保全や防災、そして人々の心の安らぎを支える重要な社会基盤へと広がっています。私たちは「緑を整える」だけでなく、「人が集い、笑顔が生まれる空間」を創出することも、大切な使命の一つと考えております。
その一環としてイルミネーション装飾やイベントの企画提案にも力を入れ、地域に新たな価値と賑わいを生み出しています。
広島の緑が、これからも人々の希望であり続けるために。
私たちは、長年にわたり培ってきた技術と信頼を礎に、最新の緑化技術や管理運営手法を積極的に取り入れながら、次世代へとつながる価値を提供し続けてまいります。
今後も地域に根ざし、迅速な対応と確かな品質で、みなさまから信頼される企業を目指してまいります。
取締役社長 坂本 将隆
1949
資本金を2,000万円に増資
事業拡大に伴い経営基盤を強化
2004
株式会社グリーンシェルターグループに加入
資本金4,300万円に増資
2012
「名勝縮景園」の施設運営管理を受託
歴史ある大名庭園
2018
創立70周年を迎える







